asagaoaudio (AN, Aftertaste, Audio Assault/ARMS, Tsunami)

Tweet about this on Twitter0Share on Facebook0Share on Google+0Share on Tumblr0

こんばんは!チャックです。

もうあと1週間ちょっとでASETですね。
今回は久々のメインフロアなので真面目にミニマルをやるか
手が滑ってハードテクノをやるか悩みながらレコードを選んでます。多分手が滑ります

そんな5回目のASETにインダストリアル界のプリンスasagaoaudio氏の登場です。


写真はちょい暗いですがご本人は超好青年!
英国のウィリアム王子を押さえ友達になりたいプリンス第一位です。

【バイオグラフィー】
asagaoaudioのデビューEPである”the next game” (AN)は2008年12月にリリースされ、
すぐに国内はもとより海外の有名DJによる支持を受ける。
事実いくつかのトラックが、オランダやスペイン、アメリカでの著名なフェスやレイヴにおいて
プレイされた。
また彼は、2009年8月に初となる海外ツアーをアメリカにて成功させた。
インダストリアル/ダークテクノを中心としたasagaoaudioのサウンドの世界は、急速に拡大し、
日ごとに開花しつつある-ちょうど、「アサガオ」のように。
http://www.myspace.com/asagaoaudio

そんなasagaoaudio氏の音源を紹介!どれも最高にカッコいいです。

Blunt Weapon

Ring and Portrait

asagaoaudio LIVE PA from CAGE Tokyo 17-10-09

当日はライブセットでフロアに鈍器を絨毯爆撃!
掛値無しにこれは必見です。めくるめく重音を体で感じてください!

それと9月、10月と12インチをリリース予定。
テクニークとかに並ぶようなのでこれも合わせて是非!
http://www.triplevision.nl/release/IP+004/
http://www.triplevision.nl/release/AFTER+004/
http://www.triplevision.nl/release/AFTERLTD+002/
※入荷時期はおそらく1~2週間程度の遅れのようです

Author Profile

チャック

チャック
2007年、たまたま貰ったターンテーブルをもとにたまたまDJを始め、たまたまDJを募集していた”ヒカリトイ”に参加、以後レジデントとしてしぶとく居座る。
その後新たに”ASET”にもレジデントで参加し、屋内、屋外問わずパーティーに参加。
四つ打ちを軸にパーティーのカラー、時間帯、その日の気分でテクノ、ハウス、ドラムンベースを使い分ける変則DJ。
オールドスクールな音が好物。

Tweet about this on Twitter0Share on Facebook0Share on Google+0Share on Tumblr0